
「お? こりゃあ…… わふっ!」
と、銀次、海を初体験。
ざぶざぶと海に入り、打ち寄せる波に揺れ、どてどてと砂浜に
駆けもどり……
たちまち、こんな有様に。

こうなると、もう何もかも砂まみれ。写真どころではありません。
海に行く格好とか、持ち物とか、一考の余地あり。
一方、まなは「私、海はキライです!」と、波打ち際からだいぶ
距離のあるとこで伏せて、微動だにせず。以後、キミたちを——
「山の犬 まな」「海の犬 銀次」と呼称しますw
んで、
『どあっぷ』
顔も砂にまみれた4ヶ月。妙に、おとなびて見えます。

えっと……キミ、いくつだっけ?
「いくつ、の意味がわかんねぇ」
追記
「静かな夜の魔法」のStacieさんが、3枚目の写真に、ステキな
言葉を寄せてくださいました。
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